まずは日本からイギリスへの安い国際電話のかけ方を、私が調べたり、実際に使った格安やお得とされた14社の中から「後払い式」と「プリペイド(前払い式)」で分け、
それぞれで1番安い料金を出しました。
イギリスの場合、後払い式ではスマシュコール、プリペイドではブラステルと出ました。
2つの料金差を徹底比較
スマッシュコールとブラステルを比較すると、一部ではブラステルの方が、1分あたりの設定料金が安いことが分かります。*ここでの情報は2008年5月時点で確認したデータを参照しています。
自分→相手 スマッシュコール ブラステル 固定→固定 ¥18/分 ¥9/分固定→携帯 ¥18/分 ¥33/分携帯→固定 ¥40/分 ¥24/分携帯→携帯 ¥40/分 ¥45/分
ここで重要なポイントがあります
まずは、ブラステルがプリペイドであることです。
前払い=最低先払い金額は使う覚悟を持つということです。
ブラステルの場合の最低前払い料金は¥2,000です。
つまり、¥2,000は最低必要金額になります。
スマッシュコールとブラステルの料金差は、もともとの料金設定でブラステルの方が安い
「携帯→固定」の場合で最大¥16/分もありますが、約50分以上電話をかけないのであれば、
スマッシュコールでもブラステルで必ず必要な前払い\2,000以下に抑えられることが分かります。
また、当然もともと設定料金の安い、携帯電話宛の通話であれば、スマッシュコールが安くなります。
但し!
逆に約50分以上、電話をかける可能性が、しかも「携帯→固定」か「固定→固定」に限り、
計算できればもともとの設定料金が安いブラステルの方がお得になることは考えられます。
ここで「絶対的に注意しなくてはならない」のに「なかなか気づけない点」があります。
長く話せば話すほど、前払いで支払っている料金分以上に1回の通話が長引いてしまう可能性もあります。
長く話す=途中で切れてしまう可能性がプリペイドには付き物・・・
長く話すからこそ、途中で切れるリスクは困る!のであれば、「携帯→固定」か「固定→固定」で、
約50分以上電話をかける予定があっても、多少の差額は安心保険として
後払い式のスマッシュコールを利用することがお勧めになります。
それだけではありません!
後払い式のスマッシュコールでは 利用明細も確認がでます。
請求された金額が正しいか?いつ使った分の料金か?を明確にするのに役立ちます。
また、ブラステルのプリペイドはチャージの度に最低金額必要が¥2,000からになります。
つまり、チャージの度にここまでの考え方を繰り返すことになります。
以上を総合的に判断して、日本からイギリスへお勧めの安い国際電話のかけ方は、
スマッシュコール
です。
PS
スマッシュコールでは、少なくとも今なら無料申し込みではじめから使える最大\2,500分の無料通話が
プレゼントされるキャンペーンをしています。
これは、いつまでかは分かりません。
このような特典は、国際電話提供サービスでは珍しく、とても大きいです。
実際に利用したことがある私も助かり、有意義に使えました。(サービスをチェックするお試し期間にもできました☆)
「無料の¥2,500分だけ使う」と思えば損も問題もないし、 キャンペーンが終わる前に今すぐ「まずはその分だけ試してみる」価値はあります。
手順はとても簡単!
1. まずスマッシュコールにアクセスして、画面上部の「クイック会員申込」から無料の「キャンペーン会員」になる(クレジットカード登録も不要!)
2. そこでプレゼントされる¥500分無料通話で音質などチェック!
3. 問題なければ、無料で一般会員に変更して、追加の¥500分無料通話ゲット!(キャンペーン会員時のかけ方と一般会員になってからのかけ方は変わるので、キャンペーン会員の\500分無料通話が終わりそうな少し手前のタイミングで一般会員に変更しておくと、流れ良く無料利用しやすいかも。)
4. さらに一般会員になったあと、会員ページ内にあるアンケートへ答える度に各¥500分の無料通話ゲットできちゃうので、全合計¥2,500分無料通話をゲットしながら通話できます!
*イギリスの国番号は、「44」です。
既にイギリスに国際電話を利用されている人は、比較してみていかがですか?今、あなたは結果的に損をしていませんか?
もちろん、他にも通話料金だけで比べればもっと安いサービスはあると思います。通話料金を安くすることはもちろんですが、加えて初期投資費用、各種手数料、手続きの手間、
通話品質とリスク、サービス会社のサポート体制など、調べた限りで分かった部分を
総合的に判断しての比較を出し、1つのオススメとしています。
とくかくもっと1番安い通話料金を!と思われたり、もっと良いサービスがあるはず!と思われる方は、
是非ここも1つの参考としながら他へのリサーチを少し行ってみてください。